DVP500x 4K@60対応 ビデオウォールプロセッサー
- 最大144入力72出力
- 最大4K@60 (4:4:4)
- HDCP 1.4/2.2
- シームレス切換
- ピクチャー・イン・ピクチャー機能搭載 (最大8画面)
- 目地をまたいだ映像のフリーレイアウト表示が可能
- 入力映像をWebブラウザ上でプレビュー可能
| 販売状況 | 型番 | 概要 | 標準価格 |
|---|---|---|---|
| 完了品 | DVP502x | PinP2モデル | |
| 完了品 | DVP504x | PinP4モデル | |
| 完了品 | DVP508x | PinP8モデル |
概要
DVP500xはスケーラーを搭載した4K@60、完全シームレス対応のビデオプロセッサーです。入出力カードは多様な信号フォーマットに対応しており、ボード単位で選択が可能となっています。PinP (ピクチャ・イン・ピクチャ) 機能を搭載しており、1つの表示器に最大8ウインドウまで目地をまたいで表示可能です。またアナログ音声のエンベデッド、ディエンベデッドにも対応しています。ブラウザからの制御、LAN (コマンド) 制御、RS-232Cからの制御が可能です。本体シャーシは4U、7U、14Uが用意されており、最大144入力72出力 (14U) のビデオウォールを構成することが可能です。
*最大出力数はPinPの数によって異なります。
*最大出力数はPinPの数によって異なります。
※ 製品の詳細に関しては、最新の仕様書をご確認ください。
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